旅の思い出・京都
【インデックスページ】です。
京都と言えば、中学の修学旅行で行った記憶があります。
もう半世紀も前の話です。
「金閣寺、清水寺に行った」くらいしか覚えておりません。
以前、HP管理者は仕事の関係で、時々京都駅で山陰線に乗り換えていました。
長期出張の折、京都市内の観光は、長女を連れて太秦映画村にいった過去があります。
家族の一人が京都に住み初めて、京都に行く機会が増えました。
引っ越しの荷物は車で横浜から届けました。
車では2度程行きましたが、京都のコストコにもお邪魔することもできました。
市街地は一方通行があり、いけず石もあり気を使います。
今まではJTBで宿を探していただいた関係で、新幹線含む申し込みをしていてました。
最初は安い宿を探していただき、とてもお世話になっています。
コロナ禍の時の訪問がコスパ最高でしたのは、ちょっと皮肉ですね。
現在は「SMART EX」で新幹線を予約しています。
通常予約ですと、日時の変更がとっても楽です。
変更の際、各列車・車両の空き座席の状況も分かりやすいです。
格安料金のチケットは取ってないですが、二人ですと新幹線代が、往復6万円かかります。
年に何回も行けませんよね。
せっかくの京都訪問ですので、少しは観光も・・・と思っていましたが、かなりの場所をめぐる機会に恵まれています。
そこで、「旅の思い出・京都」として写真で掲載・紹介していきます。
掲載順序は以下のようになっています。
その1 神社仏閣
洛中・洛外とは別に7つのエリアに分けて掲載しています。
ガイドブックを元に訪問地を選んでましたが、距離感を失って迷ったこともありました。
その2 飲食
京都駅周辺の地図と、ちょっと変わった店を紹介しています。
街を歩いていて、気になった店に入ってみた記録です。
その3 滞在先
今まで利用したホテルを紹介しています。
憧れの訪問先も2つ制覇しました。
その4 面白訪問先・丸福楼
任天堂発祥の地に赴いてみました。
ここも気になっていた場所でしたが、訪問することができました。
その5 京セラ美術館とその周辺
草間彌生さんの作品展を訪問しました。
京都観光のパンフレットを見て、訪問した次第です。
その6 妙心寺-金澤翔子展
金澤翔子さんの作品展を訪問しました。
ここも、京都観光のパンフレットを見て訪問した場所です。
その7 仁和寺-生け花展
訪問した日に偶然生け花展にめぐり合えました。
その8 冬の紅葉を求めて
冬の紅葉を探してみました。
丸福楼の滞在に合わせた日程でしたので、12月の訪問になりました。
その9 京都の土産
・自分へのご褒美といて「Ball & Chain」 バックを幾つか購入してます。
・NINTENDO SHOPでは任天堂グッズを様々購入して遊んでいます。
・観光地ならではの「ガチャ」も楽しいのですが、ついやりすぎてしまいます。
・HP管理者の米国の友人達用には北斎グッズなどを買い集めます。
食べ物は抹茶入り関係がお土産として多いです。
その10 今後行ってみたい場所(TO DO)
京都府立植物園(https://www.kyotobotanicalgardens.jp/)
・・・開運なんでも鑑定団に出た植物図鑑を見に行こう。
桂離宮(https://kyoto-gosho.kunaicho.go.jp/katsura-rikyu)
・・・BRUTUS-Casa 4月号で記事を読みました。
※ 時々京都に関する記事が載っています。
引接寺(千本ゑんま堂)と吉田神社・・・TV地獄の閻魔博士ちゃんで紹介していた。
六道珍皇寺(冥界への道と言われる聖なる井戸を見たい)
吉祥院天満宮(この近辺はラーメンで有名?)
京都国際マンガミュージアム(https://kyotomm.jp/)
御金神社(https://mikane-jinja.or.jp/)・・・丙午の年は訪れろとありました。
ニンテンドーミュージアム(https://museum.nintendo.com/)・・・
・・・3か月前に要予約、キャンセル料金は無料だそうです。
松尾大社(http://www.matsunoo.or.jp/)・・・2度目、ゆっくり回りたい
妙心寺(https://www.myoshinji.or.jp/)・・・2度目、建物・お庭をゆっくり見たい。
城南宮(http://www.jonangu.com/)・・・2度目、お花をゆっくり見たい。
益富地学会館・石ふしぎ博物館(https://www.masutomi.or.jp/)・・・
・・・土曜日・日曜日と祝日のみ公開
行先順序記録も併せて掲載しますので、京都に行く際の参考になれば幸いです。
また、行先でイベントに出逢った時は個別に掲載しております。
訪問先でのルールは遵守しています。
撮影禁止場所での記録は残せませんので、文章だけの表現となっています。
【準備】
・「地下鉄・バス路線図」・WEBもありますが、京都駅烏丸口のバスターミナルに無料の日本語版、英語版等が揃えてありますので、GETしてから出かけましょう。
京都駅烏丸口のバス案内です。
「地下鉄・バス一日乗車券」は一日中観光されるのであれば、利用されると良いです。
バスは短い区間でも、気兼ねなしで何回も使えます。
2023年は「バス一日乗車券」で\700でした。
2024年からは「地下鉄・バス一日乗車券」で\1,100になりました。
デザインもその都度変わってきました。
バスセンター、京都駅前、地下鉄(改札口で職員に申し込む)で入手できます。
一回目の乗車で降りる際に機械に通すと「日付」が印刷され、その日限りが有効期間になります。
下記写真をご参照ください。
実際に使用した一日乗車券
・スマホに「駅すぱあと」を入れておくと便利です。
京都駅バスの乗り場番号も出てきますので、迷わず並ぶことができます。
宿泊場所によって乗車場所が違ってくるので、「地下鉄・バス路線図」をよく見てください。
よく利用した停留所は京都駅、烏丸四条、北大路バスターミナルで、烏丸線の地下鉄も併用すると便利です。
・グーグルMAPで目的地検索しクリック、現在地からの「ルート検索」もよく使っていました。
ルート検索では複数の案が出ますので、時刻に合わせて選んで見てください。
「地下鉄・バス路線図」・・・京都市地下鉄・バスナビより
「旅の思い出・京都」
・京都の旅の思いでをその1からその9まで分類しました。
・各項目の画像をクリックし、ご観覧ください。
・その1 神社仏閣は次の選択画面に移りますので、再度地区を選択してください。
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は、その2以降 「旅の思い出・京都のインデックスページ」へ戻ります。
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| その4 面白訪問先・丸福楼 |
その5 京セラ美術館とその周辺 |
その6 妙心寺-金澤翔子展 |
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| その7 仁和寺-生け花展 |
その8 冬の紅葉を求めて |
その9 京都の土産 |
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