My Quilt and Flower Square
QUILTと花と旅の思いで_K.Sachiko
トップ
作品の紹介
過去の作品展示風景
個別作品紹介
自宅での展示風景
キルトのお道具
旅の思い出・京都
旅の思い出-その1 神社仏閣@-西部地区
旅の思い出-その2 飲食
旅の思い出-その3 滞在先
旅の思い出-その4 面白訪問先・丸福楼
旅の思い出-その5 京セラ美術館とその周辺
旅の思い出-その6 妙心寺-金澤翔子展
旅の思い出-その7 仁和寺-生け花展
旅の思い出-その8 冬の紅葉を求めて
旅の思い出・京都-その9 京都の土産
プロフィール/PROFILE
作品紹介-HAWAIIにて
お問い合わせ / INQUILY
プロフィール/PROFILE
(注) URLが「.
shop
(ECサイト・ネットショップ用)」ですが、現在の内容は個人の趣味ブログ(作品集)になっています。
将来的に作品を販売する思いはありますが、その手段がまだ確率されていません。
現状は「キルト作品紹介と旅行記録のブログメディア」ですので、作品を楽しんでいただければ幸いです。
・プロフィールを書くのは少し恥ずかしいですね。
■名前:
K.Sachiko
・母が仕事人だったので、小さいときから一人留守番する毎日で手芸するようになりました。
私は母の余った毛糸や布地で、お人形の洋服や様々な物を作っていました。
・高校を卒業し、文化服装学院と言う学校に入り洋裁に出逢いました。
色々な布地に出逢い、その素材が洋服になり、鞄に姿を変える喜びを知りました。
ですから、布地そのものが好きになりました。
指導者への道もありましたが、教育は2年で終了。
・その後パッチワーク・キルトに出逢い、またその楽しさを感じるようになりました。
・私のハズバンドが米国に一年間出張していました。
子供達とサンディエゴ迄会いにいきました。
ハズバンドが知り合いに「House of Fabric」という店を事前に教えて頂き、
"興味あるだろうから"と連れて行ってくれました。
(現在は閉店されたようです。)
お店では様々な洋裁道具が目に入り、価格も安くびっくりしました。
定規、カッター、テンプレート、糸、布地やアメリカンコットン等お土産になりました。
機会がありましたら、是非洋裁店は覗いてください。
※ See's Candies(シーズ・キャンディーズ)もサンディエゴで知りました。
甘いけど美味しいです。 一時期、横浜の元町商店街にも出店していました。
・日本の布地、アメリカンコットン等に出逢い、素晴らしさや楽しさが増していきました。
色の組み合わせ、△、□、◇等アップリケの組み合わせで変わる変化にワクワクしながら
楽しい毎日を過ごしています。
・中々出来上がらない日々、
縫っても縫っても仕上がらない日々、
一度仕上がっても気に入らず 何度も直して大変な日々、
それでも愛着が出て、手放せない日々を過ごしてます。
・2001年に、
雑誌「Female」
に作品が紹介されました。
家に取材に来てくださいました。
四半世紀前ですが、結構大きな作品作っていましたね。
そんな作品を見ていただきたいと思い、ここに投稿しています。
楽しんでいただけたら嬉しいです。・・・by K.Sachiko
■性別:Female
■血液型:GOLD_
■住所:Yokohama City
■趣味:Quilt Sewing and Flower Arrangement
■好きなこと:物づくり、フラワーアレンジメント
■経歴・免許:文化服装学院 服飾科卒業、ボーグ講師(過去形)、美容師免許(ペーパードライバー)、
普通自動車免許
■マイブーム:リサイクルショップめぐり、アクセサリー収集
-----------------------------------------------------------------------------
【
作品紹介-HAWAIIにて
】
へ
-----------------------------------------------------------------------------
★ AWARD 作品名 【響】 ★
・2019年1月、日本キルト対象-バック部門で入賞しました
・幾つか作品を応募しましたが、「響」と名付けた作品が入賞しました。
下記・2段目の作品画像をクリックして拡大してください。
細かいところまで手が入っているのが分かると思います。
貴重な体験をさせていただきました。
・記念にサントリー「響」を3本も買って家の飾りにしていてます。
実はウイスキーが飲めません。
2019年1月_Tokyo Domeにて
作品名 : 響
賞状です。
★ 雑誌「Female2001年9月号」に作品が紹介されました。 ★
・
当時の我が家の風景です。・・・スッキリしてます。
・玄関飾りは今ものこっていますが、手前に物が置かれて狭くなってしまっています。
・中心の作品(A)は、中心にステンドグラスキルトを施した個性的なキルト。
"ログキャビン"のピース布端を利用した周囲のギザギザがユニークと評価いただきました。
・右下側の作品(B)は花柄と茶色で構成した"ダブルウエディングリング"の落着きのあるキルトです。
円の重なり部分と周囲にグリーンのベルベットとゴールドコードをプラスして少し華やかな雰囲気になりました。
制作期間は1年程になりました。
その昔(2001-06)、「Female」に掲載されました。
・因みにテーブルは2m長ありますので大きさが分かります。
・人形も好きで数作っています。
兎さんの乗っていたお皿は今何処に?・・・
・家に物が少なく、すっきりした状態が見えます。
今は作品で部屋が埋もれております。
・カッティングマットもA2版を3〜4枚用意してテーブルを傷めないようにしてました。
・台紙の複製等も大きなプリンター・スキャナーがあったら便利ですよね。
でも、部屋に置いたら邪魔です。
・PC関係は家に担当者がいますので、記録保持は任せています。
「Female」2001年9月号表紙です。
・本は記念に大事に保管しております。
・雑誌も勉強のため、たくさん購入してきたので、部屋に溢
れています。
・
TOPへ戻る
プロフィール/PROFILE
作品紹介-HAWAIIにて
QUILT大好き人間です。
10年弱中断していた「キルト」、今年復活させました。